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更新(2016/12/14)
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 ここは一言で言うと、「どの、どんなパソコンをどこで買うかについて」です。
 今はパソコンを手に入れるには「電気屋で購入」「通販で購入」「パーツを買って自作」「通販でBTO」といくつかの方法があります。その中でどれがいいのかについて。また、どんな用途にはどのパソコンが要るのかの具体例を紹介します。「おすすめパソコン」を見てください








・通販と家電量販店ついて

 

 パソコンをどこで手に入れればいいのでしょうか。まず大きく2つに分けられます。それは「通販」で購入するか、「店舗」で購入するかです。私は正直な話をしますと、パソコンに関しては通販一択だと思います。まず、2つのメリットデメリットを挙げてみます。




メリット デメリット
通販 ・送料が大体無料

・メーカーから直接買うならカスタマイズ可能

・スペックについてすぐ調べられる

・わざわざ店舗まで行かなくてもいい

・在庫切れがあまりない

・出来ている物なら安く済む場合が多い
・実物が見られない

・商品が届くまでに時間がかかる
店舗 ・実物を見れる

・商品がすぐ手に入る

・分からない事を訪ねられる
・家に送る場合送料がかかる場合が多い

・カスタマイズはあまり出来ない

・通販より高くなる事が多い

・買いたい物が品切れの時がある


 通販の場合は3000~20000円以上の購入は送料が無料になることがほとんどです。一方家電量販店の店舗などでは、自宅に送るのに1000~3000円の送料がかかる場合がほとんどです。勿論、自分で持って帰る場合は送料はかかりませんが、パソコンはモニターが5~10kg、デスクトップパソコン本体が5~10kg、ノートパソコンは2~5kg位あります。包装があるので、実際さらに重くなります。自力で持って帰れるのは若い人でもノートパソコンが限界でしょうし、どちらにしてもかなり大変です。


 また、メーカーで買う場合はカスタマイズ出来る場合が殆どです。自分の用途に合ったものを買う事が出来ますし、どのメーカーもパソコン購入時は周辺機器を激安で提供しています。メーカーによっては色も自由に変えられる事もあります。それに対して店舗ではほとんどカスタマイズする事が出来ませんし、店員と交渉しないと周辺機器の値下げもしてもらえません。


 値段もメーカーサイトや通販サイトを見れば分かりますが、どこも家電量販店より安いです。量販店は値切る事が出来る場合がほとんどですが、裏を返せばかなり値切られても利益の出る値段設定です。そして経験上、値切ってもネットの方が少し安いです。
 その上、ネットは単純に安いですが、量販店はポイント割引で値下げしたように見せます。ポイントはその店でしか使えない為、現金で安い方がいいに決まってます。ちなみに、なぜ通販の方が安いかというと、ネットは店舗より維持費や人件費が安いからです。また、メーカーから直接買う場合は量販店を挟まないことも大きな要因です。


 また、「スペックについて」を読めば分かりますが、パソコンのスペックの見方はなかなか難しいです。特にパソコンの性能を決めるCPUに関しては、かなり詳しい人でもちゃんと性能を把握するのは難しいです。秋葉原の位の専門店激戦区は別ですが、普通の家電量販店の店員は漠然と「i7は性能がいい」位にしか分かっていない事が驚くほど多いです。そんなこともあって、量販店の店員は本人の意識に関わらず、結構いいかげんな事言います。なのでネットで見比べて買った方が絶対いいと思ってます。それに分からない事はメーカーに電話すると丁寧に教えて貰えますので、実は「店員に聞ける」というのはあんまりメリットになりません。



 以上ことから、パソコンの場合は絶対ネットで買うべきだと言えます。
 しかし、通販にも2つデメリットがあります。それは「商品が見れない事」と、「届くのに時間がかかる事」です。すぐに製品が欲しい場合は量販店で買うしかありません。
 ただし、商品が見れない事に関しては、量販店にいけば同じor似た製品が見られるので、ネットで欲しいものを決めた後に不安なら、製品を見る為に量販店に立ち寄るだけで解決しますので、あんまり神経質になる必要はないと思います。
 なので結論は「今すぐ欲しい場合以外は通販で買うべき」です。








・BTOと自作とメーカー製

 

 パソコンは大きく分けて、BTO・自作パソコン・メーカー製パソコンの3つがあります。
 BTOとは、買う時に自分で色々カスタマイズできる買い方のことで、最近はほとんどのメーカーが直販サイトで行っています。また特にBTOに力を入れているところでは、自分の指定したパーツに変えて貰ったり、指定したパーツを付けて貰う事も可能です。
 自作パソコンは、各パーツをそれぞれ買い、自分で組み立てます。
 ここでは「メーカー製パソコン」とは、家電量販店などで販売されている完成品のパソコンを指します。この3つですがそれぞれ利点があります。


 メーカー製パソコンの利点は即日受け取れる・発送される点と、大量に同じ物を作るので若干安いことがある位です。ただ値段に関しては大差ではありません。


 BTOの利点は、好きなパーツで自分にあったパソコンを選ぶことが出来る点です。デスクトップパソコンの場合は改造したくなった時にはケースを開けて改造出来るようになっている事も多いです。また無駄な機能を省けるので結果的に安く自分の欲しかった性能のパソコンが手に入る事があります。


 自作パソコンはデスクトップパソコンしか現実的に作れません。デスクトップパソコンの場合は、バージョンアップや修理が用意である点と製作の際の自由度が利点でしょう。ただし、これらの利点はBTOでも可能ですので、実際のところそこまで利点はありません。値段も昔と違い、今は他の2つとほとんど変わりません。他によく言われる利点ですが、パソコンに詳しくなります。これは作る際に色々半強制的に調べるからですね。




 どれも値段は大した差じゃありません。それこそ何処で買うかによって簡単に覆るものです。個人的にはBTOが一番満足度が高いんじゃないかと思いますが、注文を受けてから作るので届くのに大体1週間以上かかります。そのため早く受け取りたい場合はメーカー製を買うことになります。ゲーム用パソコンはBTOに力を入れているメーカーがコストパフォーマンスに優れている傾向があります。








・おすすめパソコン



 それぞれの使い方に合わせて、おすすめパソコンを紹介していきます。現状でベストな選択だと思っているものですが、ただの例ですからそんなに気にする必要もないです。買う前に自分で色々調べるのも楽しいものですし、デザインに一目惚れすることもあります。また色々こだわりを持っている人も多いと思います。自分で好きなパソコンを買うのがいいと思います。スペックについての疑問は「スペックの見方」、本体のタイプについての疑問は「本体の形について」を参考にしてください。リンクは調べたときの送料込み最安値を貼ってます。
 ちなみに、BTOの例で挙げているのは国内メーカーで、最近のメーカーでなので聞き覚えがないかもしれませんが、DELLやLenovo、といった海外のコストパフォーマンス重視のメーカーよりはサポートがいいです。特に、クレバリーのサポートはクチコミサイト中心にかなり評判がいいです。他は、全体的に上級者向けで、サポートも国内の大手には劣ります。ゲーム用などハイスペックパソコンがほしい場合で、初心者や信頼性を求める方にはクレバリーがオススメです。また、ツクモはヤマダ電機グループです。


 メーカーに関しては↓の3種に別れると思います。


①外国系でサポートには期待ではないがコスパがいい
……HP・DELL・Lenovo・Acer・eMachines・ASUS


②国内メーカーでサポートがいい。
……東芝・富士通・ソニー・クレバリー・エプソン・Panasonic(海外ですがサポートはAppleもいいですね)


③国内メーカーだが上級者向けでサポートに期待できない。
……ドスパラ・マウスコンピューター・パソコン工房・ツクモ・faith


A~Dランクを使ってランク分けしています。
――――――――――――――――――――――――――
・Aランク
 大抵のゲームや動画編集・エンコード(動画変換)を行えるレベルのハイスペックパソコン。一般のサブPCには必要ないスペック。


・Bランク
 どんなレベルの動画再生でも出来、エンコード(動画変換)はできなくはないが量が多いと少し時間がかかるパソコン。こちらもサブパソコンには少しオー バースペック。普通にパソコンを良く使うけど、そんなに専門的な事や、ハードな事をしないという人のメインパソコン。


・Cランク
 Youtubeやニコニコ動画のHD画質といわれる高画質な映像でも問題なく見れDVDも問題ない。3Dの使っていないゲームなら問題なく動くレベル。ある程度のエンコード(動画変換)はちょっと辛い。


・Dランク
 ネットサーフィンや大抵の動画サイトの動画再生、書類作成などが出来るレベル。タブレットとモバイルノートパソコンの大半がこれに当たる。


――――――――――――――――――――――――――
※コストパフォーマンス重視と、サポートや品質の信頼性を重視した選び方を紹介しますので、好みでどれか決めてください。BTOの場合は見た目等の好みも有るため、何店か紹介してます。


・とにかく圧倒的な最高性能が欲しい場合
・3Dゲームをバリバリ遊びたい場合
・本格的な、動画編集やイラスト・CG作成等をしたい場合
・普通に3Dゲームを遊びたい場合
・一般的な利用で使うパソコン (Aランク)
・一般的な用途で使うパソコン(Bランク)
・一般的な利用で使うパソコン (Cランク)
・一般的な利用で使うパソコン (Dランク)






・とにかく圧倒的な最高性能が欲しい場合
 もう趣味の域です。エンコードにしてもオーバースペックなパソコンです。圧倒的な現行最高スペックです。この位だと、BTOに力を入れているサイトでもそうないですね。クレバリーの方はグラフィック、グッドウィルの方はRAIDでアクセス速度に力を入れていますが、どっちもヤバいです。DELLにもありますが、そちらは高いのに他の2つに比べると性能が微妙でした。




-デスクトップパソコン-
グッドウィル(BTO)  REGALIA BTO MD9210iCi7EX TYPE-SRX2


クレバリー(BTO)  G-Maximum Lunatic GCN7






・3Dゲームをバリバリ遊びたい場合
 グラフィックボードの大きさから、タワー型デスクトップパソコンのみです。こういったゲーム用パソコンは一般の有名メーカーよりも、ちゃんとゲーム用パソコンとして力を入れているメーカーがずっと強いです。この手のメーカーはBTOにも力を入れています。スペックではCPUはある程度レベルの高い物にし、グラフィックボードを重視しています。ほぼすべてのゲームが最高画質で遊べます。グッドウィルの場合はオプションでグラフィックボードをGTX580にして、電源を600Wにしてください。




-デスクトップパソコン-
グッドウィル(BTO)  REGALIA BTO MD7100iCi7G


ツクモ(BTO)  RA7A-C31/S


クレバリー(BTO)  ? G-Maximum GMA6






・本格的な、動画編集やイラスト・CG作成等をしたい場合
 デスクトップパソコンのみですが、省スペース型があります。この場合はそこそこのCPUと8GB以上のメモリが重要です。一般的な有名メーカーにオプションでメモリを多めに付けてもらってもいいですが、どのメーカーにしてもメモリをオプションで増やすことになります。その際、BTOに力を入れているメーカーとそうでないメーカーではメモリの値段が全然違うこともあるので、注意してください。また、必要ないですがPhotoshopやIllustratorは起動が遅いため、SSDも便利です。エンコードをよくする場合は、CPUを強化してください。ツクモよりクレバリーの方がコンパクトです。クレバリーの場合も必要ならCPUのバージョンアップ等してください。




-デスクトップパソコン-
・タワー型
ツクモ(BTO) エンコードしない人用 RA5J-E33/S
ツクモ(BTO)  エンコードする人用 RA7J-F33/S
クレバリー(BTO)   Standard Middle VL6  


・省スペース型 
ツクモ(BTO) エンコードしない人 RM7J-D33/S2
ツクモ(BTO) エンコードする人用 RM7J-D33/S
クレバリー(BTO) Standard Slim VL6
Lenovo ThinkCentre M91p Small

・キューブ型
クレバリー(BTO) キューブ型 Standard Cube VL5






・普通に3Dゲームを遊びたい場合
 「どんなゲームも最高画質」というほどではないけど、どのゲームもある程度の画質で遊べる性能です。そこそこ性能の良いCPUとコストパフォーマンスに優れたビデオカードが特徴です。ゲーム以外も大抵はなんでも出来る性能で、「よくパソコンを使って、ちょっとゲームにも興味がある」なんて人にもオススメです。グラフィックボードが大きいので、タワー型のみです。ここでもコストパフォーマンス的にBTOですね。




-デスクトップパソコン-
クレバリー(BTO)  G-Maximum Starter GSN7


グッドウィル(BTO)  REGALIA BTO MD7004iCi7G TYPE-SR
     

ツクモ(BTO)  RA7J-F33/S






・一般的な利用で使うパソコン (Aランク)
 曲の管理したり、ネットを見たり、DVDやブルーレイをエンコードしたり、地デジを見たりといった様々な作業に対応したメインパソコンでハイスペックな仕様にした時の例です。レベルの高い3Dゲーム以外はなんでもこなし、エンコードも楽に終わります。普通に動画編集するくらいなら十分です。メモリは4GBでハイスペックなCPUになってます。用途に合わせて、ブルーレイや地デジ等オプションで追加してください。クレバリーを使う際は、メモリを4GBにするのを忘れないで下さい。CPUは「スペックの見方」を参考にしてください。




-デスクトップパソコン-
・キューブ型 
クレバリー(BTO) Standard Cube FSH67


・省スペース型 
クレバリー(BTO) Standard Slim VL6
クレバリー(BTO)  Standard Slim VLa
富士通(信頼性重視) ESPRIMO DH70/CN icon
Lenovo(コスパ重視) H320 76981JJ


・ミニタワー型
クレバリー(BTO)  Standard MiniTower VL6


・画面一体型
富士通(信頼性重視) ESPRIMO FH70/CN icon
Lenovo(コスパ重視) ThinkCentre M90z All-In-One



-ノートパソコン-
・大型ノートパソコン
Acer (コスパ重視) AS5750G-H74E/K
富士通(信頼性重視) LIFEBOOK AH77/C FMVA77CB
Lenovo(コスパ重視・カスタム可) ThinkPad L520

・モバイルパソコン
Panasonic(これしかないです) レッツノートプレミアム






・一般的な用途で使うパソコン(Bランク)

 エンコード速度が下がりますが、普通はAランクじゃなくてこちらでも十分です。メモリ4GBとAランクより少し下のCPUです。これもクレバリーで買う場合はメモリを4Gにしてください。




-デスクトップパソコン-
・ミニタワー
クレバリー(BTO) Standard MiniTower VL3


・省スペース
クレバリー(BTO) Standard Slim ENa
eMachines(コスパ重視) eMachines EL1850-A22CTF EL1850-A22CTF


・キューブ
クレバリー(BTO)  Standard Cube FS88G




-液晶一体型-
ソニー(信頼性重視) VAIO Jシリーズ VPCJ128FJ/WI
富士通(信頼性重視) ESPRIMO FH55/CN icon
Lenovo(コスパ重視) IdeaCentre A310 40731CJ
Lenovo(公式・カスタム化) ThinkCentre M90z All-In-One 5205




-ノートパソコン-
・特大ノートパソコン 東芝 Qosmio G65W/90MW Webオリジナルモデル PQG65W90MRF10W


・大型ノートパソコン 
東芝 (信頼性重視)dynabook Satellite T560/W5TAB PT5605TABGBW


Acer(コスト重視) Aspire AS5742 AS5742-F52D/K icon


Lenovo(コスパ重視・カスタム化) ThinkPad L512


・A4ノートパソコン
Acer(コストパ重視) Aspire TimelineX AS3820T AS3820T-F52C


ソニー(信頼性重視) VAIO Sシリーズ S129 VPCS129FJ/B


Lenovo(コスパ重視・カスタム化) ThinkPad Edge 13



・モバイルパソコン
レッツノート(これしかありません) レッツノート






・一般的な利用で使うパソコン (Cランク)
 パソコンをあまり使わない人や、ネットサーフィンや動画再生・書類作成位しかしないという人にオススメ。サブパソコンにも丁度いいです。4GBメモリと動画再生位は全然問題ない性能のCPUです。これもクレバリーで買う場合はメモリを4Gにしてください。




-デスクトップパソコン-
・省スペース
クレバリー(BTO)  Standard Slim ENi
Lenovo(コスパ重視) ThinkCentre M75e Small 5046

・画面一体型
富士通(信頼性重視) ESPRIMO FH50/CN icon
Lenovo(コスパ重視) IdeaCentre B305 40313DJ
Lenovo(公式・カスタム化) ThinkCentre M70z All-In-One



-ノートパソコン-
・大型ノートパソコン
富士通(信頼性重視) LIFEBOOK AH56/CN icon
Lenovo(コスパ重視) ThinkPad Edge 15

・A4ノートパソコン
富士通(信頼性重視) LIFEBOOK SH53/CN icon
Lenovo(コスパ重視) ThinkPad Edge 13 0217

・モバイルノート
Acer(コスパ重視) Aspire AS1830Z AS1830Z-F52C/K icon
富士通(信頼性重視) LIFEBOOK SH53/CN icon


・タブレット
NEC(信頼性重視) LifeTouch NOTE NA75W/1AB LT-NA75W1AB
東芝(信頼性重視) dynabook AZ PNAZ05MNA






・一般的な利用で使うパソコン (Dランク)
 サブとしても、モバイル利用に限られますから、外やベッドで少しネットしたい人向けです。ネットがある程度見られる性能で、コストパフォーマンスが高い物を選びます。デスクトップ及び、大型ノートパソコンはありません。




-ノートパソコン-
・A4ノートパソコン
Lenovo(コスパ重視)ThinkPad Edge 13


・モバイルパソコン
ASUS(コスパ重視) EEEPC1001PXD-BK


・タブレット
ASUS(コスパ重視)  EEEPCT91MT-BKM
シャープ(信頼性重視) Net Walker PC-Z1-R








・最後に


 安いパソコンや、モバイルパソコンなんかでは別途マウスとキーボードを用意したほうが、絶対にストレスが少ないです。またデスクトップパソコンでは液晶モニターを用意する必要があります。これらに関しては「周辺機器」をそれぞれ参考にしてください。




――――――――――――――――――――――――――
・OSについて

・本体のタイプについて

・スペックの見方にいて

・買い方、選び方について